2006年1月18日 (水)

醤油vsソース

唐突ではあるが、私は基本的に、一重系のさっぱりしたいわゆるしょうゆ顔が好みである。今までときめいた有名人を遡ってみても、

クォン・サンウ -> 伊藤英明 -> 原田泰蔵 -> ユースケ・サンタマリア -> 桜井和寿 -> 雨上がり蛍ちゃん(!?) -> 三浦文丈(昔日産マリノスにいた) -> 保坂尚樹

みたいな感じで、ある程度一貫性があると、自分では思っている。(周りからはけっこう趣味を不思議がられる嫌いがあるが)

そんな醤油党の私が、小学生の頃初めて買った男性有名人写真集のことを思い出した。今考えても、写真集自体を買うなんて後にも先にもその一度だけ、という一大事。

お目当て芸能人は、もちろん醤油の・・・・

Kasetaisyu

。。むちゃソースだろ!

ていうか醤油とかソースとか書いていてちょっと恥ずかしくなってきたな。最近ではどういうカテゴライズをするんでしょうかね。

当時(小学生高学年)は確かに、彼は身長高くてすらっとしてたし、さわやかだったから人気はあったんだよ。だって偽加勢大周まで登場するくらいの騒ぎだったんだし(ランニング・坂本さん)。だけど、自分の趣味的に最初に心を奪われた男性芸能人がソース系だったことに今でも納得がいかない。見方によっちゃぁ醤油なのかなぁ。

稲村ジェーン(映画)とかいつか誰かと朝帰りッ!(ドラマ・宮沢りえと共演)あたりで小学生時代萌えていた女子も少なからずいるのではと。。なんてったって吉田栄作と織田雄二とともにトレンディ御三家として名を馳せていたのですからね。あーでも栄作派が多かった気がするなぁ。

最近あんまりメディアに露出しない加勢さんですが、台湾に活動の場を移したって話しはよく聞きますね。彼の公式サイトにいっても、2005年以降の活動記録がないのでちょっと心配。。こないだいいともにでてたらしいけど。

あの写真集久しぶりに見たいけど、今どこにあるんだろうなぁ。

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